光が変わる

日暮れ

コレ(↑)、2019年2月7日の夕方、フニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)の最寄り駅で撮った写真です。
今から4年前。

4年前に この写真(↑)を撮った理由は今も覚えていて、単純に、まだ明るいコトに感動して撮ったんですよね〜。
(゚∀゚)

冬至の前後の時期、ワタシはフニャ高で午後の授業を終え、その後の後片付けをしていたりすると、校外へ出る時間には真っ暗で星が見えていたのです。でも、2月の初旬ともなると だいぶ日が伸びて、仕事終わりでもまだ明るい空が拝める…と、感動して写真を撮ったのであった。(↑)

2月はまだまだまだまだ寒いけれど、夕方は長くなるし、光も強くなりますね〜♪ (⌒▽⌒)

 

 
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1年半

フニャ高

2月になりました。
フニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)カレンダーでいうと、1学年の前半が終わって、後期日程が始まったばかり…といった頃か〜。

…ということは、ワタシがフニャ高を辞めてから もう1年半経っちゃったんだなぁ…。
早…(゚∀゚)

今ならまだ 在校生の中に、ワタシの知っている学年の子たちが残っているけれど、今年の9月にはワタシが知っている学年の生徒たちが最上級生になっちゃうんだよね。
なんか…信じられないケド…。

ワタシの中のフニャ高は 1年半前から時間が止まったままだけど、実際のフニャ高はしっかり1年半の時間が過ぎているんだなぁ。
(´・ω・`)

 
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12分の1

石畳

2023年1月31日です〜。
1月ラストデイ。早くない??? 年が明けて、もう一月経った?

1月が終わるということは、2023年も12分の1が終わったということです。 1年を時計の文字盤に当てて考えると、すでに1のところまで来てしまったということだね。
速い〜〜。(*_*)

2月は28日しかないから、2月はもっと速いよ。
どうしよう…。
(゚∀゚;


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雪は美しい、でも…

雪帽子

「寒い!」と言って寒くなくなるわけじゃないケド、寒いっ!!
(;∀;)

近頃の天気予報で気になるのは寒さ以上に雪が降るのか、降らないのかだったりします。
…とゆーか、もう、寒いのは受け入れるしかナイしさぁ〜。家の中が寒いのも、逃げられるものじゃナイしさぁぁ〜〜。
(´;ω;`)

子供の頃は雪が降るのが楽しみでしたけどね。
今も雪はキレイだなぁ…って思いますけれども、寒さとか危険性とか、そういった心配事のほうが思いやられて、美しさをありがたがる気持ちも凍りつきますよ。^^;

自分はいつ、美しい雪を愛でる風流さを失ったのかと考えると、人生の悲哀を感じちゃうね〜〜。
(T^T)

 
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暖房費と健康リスクと

霜

ブダペストの冬は寒かった!
少なくとも今、住んでいる北関東平野部よりもブダペストの冬は寒〜い!(*_*)

でもハンガリーでは、冬 家の中全体を暖めるので、外に出る時だけたっぷりと着込めば、けっこー平気だったりしました。
それに反して日本家屋は、家の中でも寒いですよね〜〜。
(´;ω;`)

最近テレビで、そういう家の中でも寒い伝統的な暖房方式の日本家屋では、健康リスクが高い…と、言ってました。

ハンガリー人同僚が、
「ウチは設定22℃だよ。それ以下だと寒くてかなわん!」
…って言ってたの、アレは健康に良い暮らしだったんだなぁ…。
エコではナイと思うけれども。^^;

ワタシの場合、ブダペストでは冬のガス代が嵩むので、実際 我が家の室温設定はハンガリーではありえないくらいに低めだったんですケドね。^^;
それでも家の造りが全館暖房するようになっていたので、家の中に居れば寒いということはなかった。

今は家の中でも寒〜い伝統的な日本家屋暮らし。
ブダペストの我が家の冬が懐かしい。ウチは室温低め設定でしたけれども…。
(;∀;)

 
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