ウチの近所の それはそれは見事なマグノリアの花。
春のお楽しみデス♡(#^.^#)♡
この記事にアップするのは 先週末、4月1日に撮影した写真(↑)(↓)。
コチラの記事にアップした咲き始めの時(3月26日)から、約1週間後。まさに満開、大満開!!…といったところ。
もう、コメントは要らない。
花の美しさをご堪能ください♪♪♪
あぁ、今年もイイもの見られたわぁ。
また来年もキレイに咲いてね~~♡
ウチの近所の それはそれは見事なマグノリアの花。
春のお楽しみデス♡(#^.^#)♡
この記事にアップするのは 先週末、4月1日に撮影した写真(↑)(↓)。
コチラの記事にアップした咲き始めの時(3月26日)から、約1週間後。まさに満開、大満開!!…といったところ。
もう、コメントは要らない。
花の美しさをご堪能ください♪♪♪
あぁ、今年もイイもの見られたわぁ。
また来年もキレイに咲いてね~~♡
4月3日(月) 朝のフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)校庭。(↑)
まだ「新緑の」…というには まだ少し淋しいですが、木の芽がだいぶ伸びてきました。 少なくとも もはやこの景色は「冬枯れ」ではナイ!!
春だ♪(^▽^)♪
この写真を撮ったのは、朝の9時ころ。
最近の その時間帯、フニャ高校庭の日光の差し込み具合はこんな感じ(↑)で、つまり校庭の一部は日が差しているけど、手前側はフニャ高校舎にさえぎられて日陰なの。
今、フニャ高校庭では、ゲステニェ(マロニエ)の葉っぱがグングン成長中☆
なんだか日ごとに葉っぱが大きくなっていくようです。
その葉っぱの成長具合(速度)も、日当たりの良し悪しで違うところが また面白い。

ワタシが写真を撮っている場所から遠い、朝から日光に照らされているところにある枝は、ずいぶん葉っぱが大きくなっている。(↓)

もうちょっと手前、校舎に近い側(もうしばらく経つと日が当たるようになる位置)ではこんな感じ。(↓)

ちょっと小さい。
校舎に近くて、日当たりがあまり良くない場所の枝は、まだ…。(↓)

まだ芽が固そうなところも。
植物の成長に、日当たりがどれほど大切か。
これを見たら、一目瞭然ね~。
2017年3月26日(日)、ハンガリーは夏時間に切り替わって、日本との時差が7時間となりました。(←冬の間、日本との時差は8時間。)
今週は夏時間になって最初の一週目だったデス。
標準時間(冬時間)から 夏時間に切り替わるのは、毎年3月の最終日曜日。
(今年の場合、3月26日ね。)
春(3月)の切り替わり日には、時計の針を1時間 早めます。
つまり、1時間が消えてなくなるということ。
スッゴク損した感じがします!! (-“-)
夏時間になったことは、カレンダーの日の出・日の入り時間を確認すると一目瞭然。(↓)


でも、コレ(↑)、
日曜日の日の出の時間はミスプリントだと思う。
一日しか経ってないのに、昼間の時間が1時間も延びるってヘン。
先週まではだいたい「日の出が 朝の6時前」、「日没が 夕方の6時ころ」だったのが、
今週は「日の出の時間が 朝6時半頃」、「日没時間が 夕方の7時過ぎ」に。
今まで夕方6時を過ぎると暗くなっていたわけですが、今週は夕方(…というより、ワタシの感覚では「夜」)の7時を過ぎてから 日が暮れていく。
モチロン朝、夜が明けていく時間のほうも遅くなっているんですが、感覚的に夕方の日の長さのほうを強く感じます。
今週は春らしく良く晴れた良い天気が続き、「なんだかいつまでも明るいなぁ~~♪」と、昼下がりを長く感じた今週でした。

この写真(↑)を撮ったの、夕方の6時近くでしたからね~。
まだまだ明るいでしょ?