秋の気配

フニャ高校庭10月初旬

今から6年前、2019年10月4日のフニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)校庭。(↑)
まだ黄葉の時季ではないけれど、盛夏の頃と比べると葉っぱも少なくなって、ちょっと秋の気配を感じる景色です。

春の芽吹きの頃も高揚感があったけど、フニャ高周辺の景色でワタシが個人的に一番好きだったのは秋の黄葉の頃だったなぁ…。

ハンガリーの学校の校舎は掃除婦さんがお掃除をしてくれるので、日本の学校みたいな生徒の掃除当番というものはありません。

でもフニャ高周辺は広葉樹の大木が多く、秋は落ち葉の量が森林並みにスゴイんです。だから秋にはフニャ高の生徒たちが放課後に落ち葉集めのボランティアをやっていたなぁ…。
(⌒▽⌒)

 
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建国記念日を過ぎても

石畳

相変わらずの酷暑です。
近頃は、9月はおろか10月になっても夏日があるようになっていますが、今年もそんな感じになるんでしょうか。

「お盆を過ぎたら秋の気配」…というのは過去のハナシになってしまいましたね〜。^^;

ハンガリーでは8月20日の建国記念日が終わると、そろそろ夏は終わり。
でも近年はハンガリーでも、建国記念日が過ぎてもけっこう暑い日があったりするみたい。

地球規模で気候が変わってしまったのかな。
(;_;)


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モクモク

ネコヤナギ

3月になって、ずいぶん日が長くなってきました。
もうすぐ春分だもんね〜〜!
とはいえ、ブダペストの3月初旬はまだまだ寒く、景色は冬枯れ。花々が咲き出すのは3月も終わり近くなる頃からです。

でも冬枯れの景色の中、ネコヤナギの花芽のモクモクが春が近づいていることを教えてくれます。

嬉しいねぇ〜♡(*^_^*)

 
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寒くても

マーチャーシュ広場

2019年2月4日のフニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)前の広場の写真。(↑)
この日のブダペストは、お天気だったようですね。

2月になって、だいぶ日が伸びてきたと感じる今日このごろです。
立春とはいえ、まだまだ寒いですけど…。

ブダペストの2月は まだかなり寒くて、どちらかというと雪と氷と無縁ではない季節です。 それでも時々 上写真(↑)みたいに晴れて明るい日があったりして、そういう日の光の強さは、日が短い冬至の頃とはもう違うって感じ。

2月頃に、写真(↑)みたいに晴れて明るい日があると、同僚たちが
「今日は春みたいだね〜♪」って、ウキウキしていたなぁ。

気温じゃなくて、太陽の光の強さが春に近づいてるって感じするのよね。
(⌒▽⌒)

 
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もう黄色?

フニャ高校庭 2017年10月18日のフニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)校庭。(↑)
10月半ばにして、黄葉はかなり進んでましたね〜〜。

ワタシ最近、コキア(ほうき草)の紅葉を見に行ってきました。
キレイでしたよ〜♪

でもコキアは紅葉してたけど、山の紅葉はまだ。紅葉狩りができるようになるのは、11月になってからでしょうかね。

ブダペストの黄葉は10月には始まってて、10月末には盛りだったのにね〜〜。

 
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