ワタシの最寄のバス停前のお宅の生垣。
その生垣に咲いている白いお花が、小さくて可愛くてキレイ。(↑)
ツボミが白くて丸いのが、小さい真珠のようだ~~。
♡(#^.^#)♡
初夏に咲くこの可愛らしい白い花が、黄色のたわわな実になるのね~~♪
劇的メタモルフォーゼ!!!
この生垣の植物を、ワタシは長らく『黄色いナナカマド』と呼んできましたが、『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』によると、『トキワサンザシ属』だそうです。
そういう名前だったのか!!
( ;∀;)
ワタシの最寄のバス停前のお宅の生垣。
その生垣に咲いている白いお花が、小さくて可愛くてキレイ。(↑)
ツボミが白くて丸いのが、小さい真珠のようだ~~。
♡(#^.^#)♡
初夏に咲くこの可愛らしい白い花が、黄色のたわわな実になるのね~~♪
劇的メタモルフォーゼ!!!
この生垣の植物を、ワタシは長らく『黄色いナナカマド』と呼んできましたが、『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』によると、『トキワサンザシ属』だそうです。
そういう名前だったのか!!
( ;∀;)
2021年6月2日(水)のフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)校庭。(↑)
日に日に緑が濃くなってきて、すっかり緑色の景色になりました。
葉っぱが伸びて、フニャ高前の広場のマーチャーシュ王の像が見えなくなっちゃいましたョ。(↓)
5月後半に花盛りだったマロニエも、花の時季はもう終わりました。(↓)
もうすっかり初夏ざんすねぇ~。
(^ω^)
ホント、フニャ高周辺って広葉樹が多いから、冬とは景色が全然違う。 毎年のことだけど、それでも毎年 新鮮に驚いてしまう。
まぁ、我々人間が一度でも見たことのあるモノには もう感動を覚えないように出来ているのだとしたら、日本人も 毎春「桜が咲いたの、散ったの…」なんてコトで、毎年大騒ぎなんてしないわけで…。(^ ^;;
毎年変わらない季節の移り変わりに、こんなふうに変わらず感動したりできるから、人のテキトーな忘れっぽさって、悪いものではないなぁ…と、思う。
( ̄▽ ̄)
ウチの近所の街路樹に、最近咲いていたお花。(↑)
濃いピンク色が可愛い♡
小さいバラみたいな花が、塊で咲いていて、さらに可愛いの♡
バラの咲く季節だけど、コレ(↑)もバラの仲間か何かかな?
そう思って『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』にお伺いしてみました。
日本の楚々とした美人を「大和なでしこ」ってゆーけど、アメリカにも「アメリカのナデシコ」が!?
…なんてコトはさておき、植物のアメリカナデシコって「草」でしょ。
コレは「木」に咲いてる花なんだけどなぁ~~???
( ;∀;)
……とゆわけで、『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』、どうやら人違いしちゃったみたいデス。
ハンガリーの高校で対面授業が再開したのが 2021年5月10日(月)。 早いもので、それから4週が過ぎました。
フニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)は、全学年を合わせると17クラスで、1クラス当たりの人数は基本30人なので、単純計算で生徒数は510人。 実際には9年生の入学時に35人くらい入ってくるクラスもあるし、途中で生徒が転校していき減ることもあるので、大雑把に500超って感じ。
でも、今のフニャ高の生徒数はもっと少ないです。
何故なら、最上級生の4クラス分が もう居ないから。
ハンガリーの高校は、5月の初めから高校卒業試験(筆記)が行われます。卒業式はその前、4月の終わりか、遅くても5月の初頭です。
だから、今年卒業の学年4クラスは、もう卒業しちゃったわけなので登校してこないわけです。
(実際には まだ卒業試験の片が付いていないので、学校へ来ることはあるんだけど、授業のために来るわけじゃないし、毎日来るわけでもナイ。)
そんなわけで、5月から学年末までのフニャ高は、ちょっと空いています。
廊下とかも、やっぱり人がちょっと少ないし、定員いっぱい状態だと教室はフル活用で、日中空き教室なんて一つもナイのが普通なのに、今は卒業学年の居ない教室が空いている。
ちょっぴりコロナ禍対策の「三密を避ける」のに役立っている…かも?
え? 学年末のわずかな期間に わざわざ対面授業が再開したのって、そういう理由???
( ;∀;)
コレ(↑)、何~だ? (⌒∇⌒)
美しくロマンチックなスミレ色の塊♡
その答えは『ラヴェンダーのチーズ』です。
この記事タイトルを見れば一目瞭然で、全然クイズになってませんね。
( ;∀;)
ハンガリーのスーパーマーケットではよく、大きいチーズを小さく切り落とした状態なのをラップに包んで売っています。(↑)
SAJTという単語が、ハンガリー語のチーズのことです。
元のサイズが10㎏もあるような大きいチーズとか、あるじゃん? そんなのまるごと全部なんて、食べきれないもんね。(^ ^;;
(お店にある大きい丸のままのチーズから選んで、必要な分量だけ切ってもらうことも可能。)
いつもなら「トラピストチーズ」とか「エダムチーズ」とか、もっと普通っぽいのを買って食べることが多いワタクシなのですが、店先で上(↑)の美しいけれどチーズにあるまじき色合いのチーズを見つけて…つい…好奇心に駆られて買ってきてしまった。
(^ ^;;
お味は、美味しかったです。意外なほどに!!
しっかりラヴェンダーの風味がある。でもチーズ!!!
気に入ってしまったゾ。(⌒∇⌒)
ただ困るのは、どう見ても「ラヴェンダーの石鹸」にしか見えないコトです。
以前、プレゼントでいただいたラヴェンダーの石鹸と、見た目、双子のように似ているんだよねぇ~~。
( ;∀;)