同じ花が咲く

ムクゲ

今、我が家の庭に、ムクゲの花が咲いています。(↑)
写真(↑)に撮ったのは白いムクゲですが、ピンクのムクゲもありますョ♪ ピンクのムクゲは背の高いところに咲いていて、アップで写真を撮れなかったんです。^^;

ムクゲは、ブダペストでも夏によく見られる花でした。
フニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)にあるムクゲは、ピンクの花だったな〜。 わりと花の時季が長くて、花が少ない盛夏を彩ってくれる花でした。
(⌒▽⌒)♡

日本とブダペストの両方で共通して見られる花として、今後はムクゲの花を見るたびに、ブダペストでも咲いていたムクゲを思い出すんだと思います。

 
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ハナノナAIはニッポン仕様?

フクジュソウ1

我が家の庭にフクジュソウが咲きました。
スマホをかざすと花の名前をAIが判定してくれるアプリ『ハナノナ』で、久々に撮ってみました。(↑)(↓)
フクジュソウ2

『ハナノナ』、瞬時に100%で『フクジュソウ』と判定☆
今回 判定、速かった〜〜!! (゚∀゚)

このアプリ、ワタシは今までハンガリーにいた時に愛用していたんですが、判定に揺れがあったんですよ〜。 判定にちょっと時間がかかって、AIが判定を迷ってる感じがあったんですよね〜〜。

でも今回のフクジュソウでは、迷ってる感じが全然なかった!!

『ハナノナ』のAIは日本仕様で、日本国内でフツーに咲いてる花は迷わず判定できると見た。これからは日本で『ハナノナ』の能力を存分に発揮してもらうことにしましょう〜♪。
(^_^)

 
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的確判定☆

ハナノナ・ケシ

スマホをかざすと人工知能でその花の名前を判定してくれるアプリの『ハナノナ』で撮影。(↑)
その判定は、『ケシ』

しかし実はコレ(↑)、本当は花を撮影したんじゃなくって、
フニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)の敷地内にある校舎の別棟(↓)
別棟

…の外壁に描かれた「壁画」(↓)なの。
壁画

たしか5年くらい前だったと思うけど、美術の先生主導でフニャ高の生徒たちが描いたんだよね~『ケシの花畑』。
だからハナノナの判定は正確☆

…てゆか、絵でもちゃんと判定してくれるんだ。
賢いな~、ハナノナ人工知能……。
( ̄▽ ̄)

 


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たぶんムクゲ

ムクゲ

7月も半ばを過ぎ、大木の多いフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)周辺は、木々の緑は濃いですが、咲いているお花は少ない時季となりました。
そんな花が少ない盛夏に咲く「この花(↑)」。

このブログに昨年(2020年)に書いた過去記事(コチラ)で、ワタシはこの花のことを「ハイビスカス」と書きました。
スマホをかざすと人工知能でその花の名前を判定してくれるアプリの『ハナノナ』が、「ハイビスカス」と判定したんです!<( ̄^ ̄)>

その後、
「その花(植物)は、ハイビスカスではなく、ムクゲではないか?」
そうおっしゃるかたがいて、
「確かにその通りかも!! ( ;∀;)」
……と思ったんですが、その後、放っぽってあった…。(^ ^;;

一年経って、フニャ高で新たに今年の「ハイビスカスorムクゲ」が咲きました。
改めて、『ハナノナ』で判定。

その結果、(↓)
ハイビスカス
昨年と同様に「ハイビスカス」という判定の時が多い(↑)ですが、

時々「ムクゲ」(↓)とも 判定するようになりました。
ムクゲ

一年経って、『ハナノナ』の人工知能が進化したようですな!!
( ̄▽ ̄)

「ムクゲ」判定のは萎れかけてて、「ハイビスカス」判定のヤツは盛り、でも両方とも一つの木に咲いてた花なので、同じ花です!!
で、正解は たぶん「ムクゲ」のほうだと思います。(^ ^;;

 

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ハナノナの人違い

街路樹

ウチの近所の街路樹に、最近咲いていたお花。(↑)
濃いピンク色が可愛い♡
小さいバラみたいな花が、塊で咲いていて、さらに可愛いの♡

バラの咲く季節だけど、コレ(↑)もバラの仲間か何かかな?
そう思って『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』にお伺いしてみました。

その結果。(↓)
ハナノナ
アメリカナデシコ……???

日本の楚々とした美人を「大和なでしこ」ってゆーけど、アメリカにも「アメリカのナデシコ」が!?
…なんてコトはさておき、植物のアメリカナデシコって「草」でしょ。

コレは「木」に咲いてる花なんだけどなぁ~~???
( ;∀;)

……とゆわけで、『ハナノナ(人工知能 花判定アプリ)』、どうやら人違いしちゃったみたいデス。

 

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