空から見るブダペスト観光スポット

2018年7月4日

2018年7月4日(水)、上空から見たブダペスト。(↑)

上の写真(↑)をアプリで加工してみました。
ちょっと見易くなった…でしょ?(↓)
2018年7月4日加工

この加工写真(↑)にある『国会議事堂』はコレ。(↓)
国会議事堂

『マーチャーシュ教会』(↓)
マーチャーシュ教会

『漁夫の砦』(↓)
漁夫の砦
『漁夫の砦』って、下の方から撮ると『マーチャーシュ教会』と一体化しちゃうんだよね。
それでもって、『マーチャーシュ教会』って、空から見ると すぐそばに建ってるホテルとも一体化してるね。

「だから何だ」と言われれば、「ただそれだけ。」ですが。(^^;

聖イシュトヴァーン像

ま、この辺のところ(↑)はブダペストに行ったら必ず見に行く観光スポットですな。

 

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空から見たブダペスト

2018年7月2日

毎日毎日お暑うございますナ~。
夏休み、日本で過ごすことができる貴重な時間。 しかし、こう暑いとダラダラと本を読むくらいのことしかやりたくない。 そして本を読んでると、いつの間にか眠くなるんだよね。
…というわけで、今日も昼間っから本を読んでて寝落ちしました。
時差ボケは もうとっくになくなったんだけどね~。

上の写真(↑)は、2018年7月2日(月)のドナウ川のほうから見た国会議事堂。

そしてコレ(↓)は、2018年7月4日(水)、空から見たブダペスト。
2018年7月4日ブダペスト

画面を左右に突っ切っている川がドナウ川で、ドナウ川の向こう側が「ブダ地区」、ドナウ川のこちら側が「ペスト地区」です。

上の写真(↑)の目立つ場所の名前を記入したのがコチラ。(↓)
解説付き

ブダペストの地図と合わせて写真を見比べると楽しいかも…だよ~♪

 

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一年前と比較してみる。

2018年4月4日

コチラ(↑)、
春休み明けの2018年4月4日(水)のフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)校庭。

今年は今、レンギョウが咲き始めたばかりですので、全体としてはまだまだ冬枯れの景色って感じですね~。(^ ^;;

まぁ、花壇部分の地面は、だいぶ草が生えて緑色になりつつあるので(↓)、
マーチャーシュ広場
真冬の冬枯れの景色とは違うのですが…。(^ ^;;

「やっぱり今年は花が咲くのも、木々の芽吹きも遅いわよ!! (>_<)」
…と思ったので、昨年の写真を見てみました。

そうしたらば、やはり…!!

1年前の、2017年4月3日の写真。(↓)
2017年4月3日

右側のプラタナスの大木のほうはまだ冬枯れだけど、左側のマロニエの大木は芽吹きが始まっていたんですよ、昨年は!! (↓)
マロニエの芽吹き

遠目に見える街路樹の木花(ディースシルヴァ)も、昨年は4月初旬にはもう咲いていたんだ~~。 写真は嘘つかな~い。(^ ^;;

とはいえ、「今年も遅めの春が来た♪」って感じのする今日この頃です。
(^ ^)

 

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ヴァーツ(Vác) 紅葉狩り

 

ヴァーツ1

先週の土曜日(11月4日)、ブダペストからそう遠くはないヴァーツ(Vác)という町へ行ってきました。 ちょっと遅めだったかもしれないけど、まだまだ黄葉がキレイ…というわけで、ヴァーツで紅葉狩り♪

ブダペストの西駅から出発する電車に乗って、ヴァーツ駅の一つ前の「ヴァーツ・アルショーヴァーロシュ(Vác-Alsóváros)駅」で下車。 ヴァーツ・アルショーヴァーロシュ駅から ヴァーツ駅までの一駅分を歩く…秋の午後のお散歩コース。

ヴァーツ2

ヴァーツ3

ヴァーツ4

ヴァーツ5

ヴァーツ6

ヴァーツ7

ヴァーツ8

ヴァーツ9

ヴァーツ10

ふだんの2~3倍くらい歩いたので ちょっと疲れましたが、お天気が良くて、気持ちの良い秋の午後でした。v(^ ^)v

 

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日本の新聞に写真が!!

 

講話の後

このブログで、8月6日の『原爆の日』にちなんで書いた記事に載せたフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)のワタシの生徒たちのこの写真(↑)。

実をいうと、7月上旬に日本の『中国新聞』に掲載されたのでございます☆

コレも。(↓)
カーロリ大

これらの写真、6月に日本から梶本淑子さんというかたが自らの被爆体験をお話になるため ブダペストを訪れた時に撮ったものです。 

ワタシ、何の理由がなくても普段から写真をよく撮るほうだと思いますけど、この講話会の時は、生徒たちの授業を1時間早退させて講話会へ出かけたもんで、
「生徒を引き連れて遊んでいたわけじゃありません~。(^ ^;;)」
…と、上司への証拠記録品として写真を撮っていたんですよね~。

講話会の主催者も写真を撮っていたらしいんですが あまりキレイに撮れていなかったらしくて、ワタシの撮った写真を提供することになったわけです。

夏休み中に、写真が載っている『中国新聞』の記事がPDFで送られてきていて、夏休み明けの授業で生徒たちにお披露目。

大喜びするかと思ったら、それほどでもなかった…。(>_<)
何で自分らの写真が日本の新聞に載ったのかと、ビックリはしていたケド。(^ ^;;
中には、『あまりキレイに撮れている写真じゃナイ』ことを理由に渋っている子もいたりして…。

確かに梶本さんの被爆体験を伺った直後に撮った写真なので、生徒たちの表情に元気がナイ写真なのよね。 あの子らが もっと明るく可愛く写っている写真は他にあるのに…。

でも仕方ないじゃない? 講話会の記事なんだから!!(←記事そのものも 梶本さんのご活動に関する内容で、ウチの子らの写真は『講話を聞いたハンガリーの若者たち』という扱いなんだしさ~~。)

「でもま、記念になるから 皆、大切にとっておきなさいよ。」と、
全員に記事をメールで送信しておいた。

その翌日。

「家族が ムチャクチャ喜んでいた」とか、
「お父さんが「同僚に見せたいから」って、メールを転送させられた」とか、
そんな生徒たちからの報告が。(^ ^;;

そうか、父兄は喜んでくれたのか。それは良かった。(^ ^)

でも、生徒たちも親に見せたりしているあたり、意外と内心では嬉しかったのか!? 平均年齢16歳。 微妙なお年頃だもんね…。(^ ^;;

 

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