
(↑)週末の発見。
木の芽が膨らんできましたねぇ~♪(#^.^#)
まだ全体的には 枝が丸見えの冬枯れの景色ですが、木の芽が芽吹く時が近づいているようです。(#^.^#)
この記事に載せたヒヤシンスも 花芽が伸びてきて、そろそろ咲き始めそうですョ~♪♪♪
ブダペストの春はもうすぐ!!
近頃は そろそろ
厚手の冬コートが鬱陶しい感じになってきました。

でも まだジャケットなしでは絶対に寒い。
難しい時期でもありますなぁ…。(^^ゞ

(↑)週末の発見。
木の芽が膨らんできましたねぇ~♪(#^.^#)
まだ全体的には 枝が丸見えの冬枯れの景色ですが、木の芽が芽吹く時が近づいているようです。(#^.^#)
この記事に載せたヒヤシンスも 花芽が伸びてきて、そろそろ咲き始めそうですョ~♪♪♪
ブダペストの春はもうすぐ!!
近頃は そろそろ
厚手の冬コートが鬱陶しい感じになってきました。

でも まだジャケットなしでは絶対に寒い。
難しい時期でもありますなぁ…。(^^ゞ
週末、最寄り駅前の小さい店の前にネコが一匹。(↑)
まるで店から誰かが出てくるのを待っているみたいな風情で、ドアの前に座っていました。
店先で、ご主人がお買い物して出てくるのを待つ犬は珍しくないけど。
犬の場合はリーシュでつながれているので、どこかへ行きたくても そこで待っているしかないし。
しかし、ネコが人待ち顔で店先にいるのが珍しいと思ったので 写真を撮ってみた。
詳しいことはよく知らんけど、人間の脳から前頭葉を取り除くとネコの脳になるんだって。 だから人間とネコは脳の構造が かなり似ているとかで、人間とネコは お互いのしぐさや表情をかなり正確に読み取りあうことができるらしい。
ネコの顔つきが妙に人間っぽく見えるときがあるのは、そのせいですかね?
あいにくバスが来てしまったので、(ワタシが思ったとおりに)ネコが店から出てくる人を待っていたのかどうかは 確かめられませんでしたケド。
よく「ネコ好き」「イヌ好き」に分けるけれど、
ワタシは両方とも好きだなぁ…。(どちらも捨てがたい)

自分自身が「ネコっぽい」か「イヌっぽい」か…。
これも分からんなぁ。(^^ゞ
GIFアニメ作りをおぼえてから、ちょっとGIFづいています。(^^ゞ
ウチの近くからバスに乗って、郊外方面へと進んでいく途中で撮った連続写真でGIFしてみました♪
これといって特別なところは何もない風景写真ですねぇ…。(-“-)
なんか、期待はずれでスミマセンm(_ _)mって感じ。
でも あえて言うなら この風景は、 観光客がハンガリーへ来て、
「これがブダペストね♪」
…と思うような地区の風景とは だいぶ違う。
ドナウ川近くの王宮や国会議事堂など等からは、だいぶ遠くにある…こんな風景の場所もブダペストという町の一部です。
そういう視点から見れば、こんなのでも それなりに見るべきトコロがあるかな?(^^ゞ
ワタシがGIFアニメ作りに利用させていただいているサイトはコチラ(↓)
ずっと無料!インストール不要「写真画像加工編集サイト」の『バナー工房(BANNER KOUBOU)』http://www.bannerkoubou.com/anime/
写真の場所は、あと10~15分ほど車を走らせたら
境界を越えてブダペストの外に出てしまう辺りにあります。

だいたいブダペストの東側の端っこのほうですね~。

先週末の発見・その2(↑)
(ちなみに 先週末の発見・その1はコチラ)
ウチの目の前にある枯れ葉が山積みになった花壇から、ヒヤシンスが芽を出しました。\(≧∇≦)/
写真を撮るために そばまで近づいてみたら、ちゃんと花芽も準備中♡ (↓)

楽しみだぁ~~♪♪♪ 早く咲いて♡
「ヒヤシンス」は、ハンガリー語では「ヤーツィン(jácint)」といいます。
ちょっと聞いた感じでは同じ花のことだとは思えなかったですが、「ヒヤシンス」の「ヤシン」の部分の音が近いみたい。 きっと語源は一緒なんだ。
ハンガリー語のお花の名前には、音はちょっと違うけど日本語と一緒かな?…と思う名前がけっこうあります。
「トゥリパーン(tulipán)」とか、「プリムラ(purimula)」とか。 何だか分かる?
「トゥリパーン(tulipán)」はチューリップ。
「プリムラ(purimula)」は……日本でもプリムラでしょ?
「ロージャ(rózsa)」はバラ、「ナルツィシュ(narcis)」はスイセン。 これらは「ローズ(rose)」「ナーシサス(narcissus)」から なんとなく想像がつく。(^_^)
我らが日本の花「サクラ」のハンガリー語「チェレスニェヴィラーグ(cseresznyevirág)」から、「チェリーブロッサム(cherry blossom)」につなげるのは…ちょっと難しいかもだけど。
他には「アカシア」が「アカーツ(akác)」とかね。

「ライラック」は「オルゴナ(orgona)」。
う~ん、これは想像がつかない。(^^ゞ
このところ お天気の日が続いているブダペストより、コンニチハ! (^_^)
先週半ばにはネコヤナギのモクモクが出始め、春めいてきたところ。 週末には、道端の地面に小さいお花が一つ咲いているのを 見つけました♪ (↑)
春先になると、ウチの辺りの道端に咲く小さい花。(↓) 何という花か知らないケド。

地面に張りつくように小さく咲いている。 健気ねぇ~。(#^.^#)
一応 周囲も見渡してみたけれど、今のところは この一つだけが花を開いただけみたいでした。 もうしばらくすると、お仲間の花が地面にいっぱい花開くと思うけど。
一人ぼっちでちょっと淋しい。 でも、一番最初に咲きたかったのかな?
「雑草と言う草はない」という昭和天皇のお言葉がちょっとグッサリときて以来、
「雑草」という言葉を使うのに抵抗を感じるワタシ。(^^ゞ

でもまぁ、道端に勝手に生えてくる丈夫過ぎるほど丈夫なこの手の草は、
やはり「雑草」って呼ぶしかないよねぇ?…とも思うんだけどね。