お願いですから…(´;ω;`)

エスカレーター

ブダペストの地下鉄は深い!!(←ただし、ヨーロッパ大陸で一番古いという「地下鉄1号線」は例外。1号線は浅いデス。)

地下鉄のホームへ(または地上へ)辿り着くまでには、長~いエスカレーターを昇り降りすることになります。

そのエスカレーターの速度が異常に速い!と、日本の皆さんに評判だったりします。
(^ ^;;

さようなら

正直ワタシはブダペストのエスカレーターの速度に慣れてしまったので、特に速いとも感じません。
でも、日本に帰った時にデパートのエスカレーターをムチャ遅く感じたりするので、やはり速いんでしょう、ブダペストのエスカレーターは…。

ただ、ワタシにもブダペストのエスカレーターについて、一言 言いたいコトがあるザンス。

なんかねぇ~、エスカレーターから降りた時、その場で立ち止まっちゃう人がけっこう多いんですよ!! エスカレーターを無事に降りられて、ホッとするのか何か、知らないケド!?

でもせめてエスカレーターを降りた後、そのまま3~5歩くらいは歩みを進めてくれないと、後ろから降りようとしているワタシがぶつかっちゃうじゃないのよ!!
危ないのよ、ホントに…
ヽ(`Д´)ノ

ブダペストの皆さん、エスカレーターを降りたらその場に立ち止まって休息とらないように。
お願いしますョ!!!

 

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暗くなるまで待って♡

クリスマス・マーケット

ブダペストのクリスマス・マーケットは世間での評判が宜しいようで、
今年はブダペストの聖イシュトヴァーン大聖堂前のクリスマス・マーケット(↑)がBest Christmas Market in Europeに選ばれたそうです。
パチパチパチパチ~♡ v(⌒∇⌒)v

そゆわけで、2019年12月14日(土)のお昼過ぎに聖イシュトヴァーン大聖堂前のクリスマス・マーケットへ繰り出してみたの図。(↑)

いやいやいやいや、混んでた混んでた!!
さすがは人気投票1位のクリマざんす。
( ;∀;)

でもクリスマス・マーケットは、やはり暗くなってからのほうがムードがあってイイですねぇ~~♡
昼間のクリマも悪くはナイけど、やっぱ夜のほうがステキ!

この時季、日が暮れるのが早いので、「夜」っつっても夜遅くまで待つ必要はなく、午後4時にもなればキラキラのイルミネーションが始まります。
やはりクリスマス・マーケットは夜(暗い時)がおすすめ☆

…とはいえ、昼は昼で色々なプログラムがあったりしますので、昼間に行くのもOKです。

ワタシの行ったときは、こんなブラスバンドが演奏中でしたよ。(↓)
ブラスバンド

背景は豪華に『聖イシュトヴァーン大聖堂』で!!(↓)
背景はバジリカ

人込み
でも人が多くて、バンドに近づくことも出来ませんでしたけどねぇ~~。(^ ^;;

 

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オリエント急行ってヤツ!?

CIWL

2019年9月28日(土)の朝9時過ぎ頃、
週末の朝には珍しく、ワタシはブダペストの西駅におりました。
そしたら、ハンガリーの国鉄(MÁV)の電車とは思えない高級感を漂わせる電車が停まってた。(↑)

白線張ってあって、関係ナイ人は傍に近づけないようにしてあって、
こんな人たち(↓)がお出迎えしているじゃん!
CIWL

こんな人たちがお出迎え

そしてピンボケしちゃったけど、このお金持ちそうなエンブレムは!!(↓)
エンブレム

コレは、アレ、「オリエント急行」とかを走らせてる会社のヤツでしょ。
…ということは、コレ(↑)があの有名な、「オリエント急行」なのか!?
エルキュール・ポアロが乗った、アレ!? ( ;∀;)

CIWL

うひょ~♡(#^.^#)♡

CIWL

カッコイイなぁ~~♡
この扉(↓)から中に入ったら、「そこはもはやハンガリーではナイ!!」って感じなんでしょうね。
触れない

あ~眼福。朝っぱらからイイもの見たわ。
ヾ(  ̄▽)ゞ

 

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ブダペスト上空から

国会議事堂

2019年7月4日(木)、ブダペスト上空から撮りました。(↑)

リスト・フェレンツ空港を離陸すると、間もなくドナウ川が見え始めます。
そして、運よく「国会議事堂」をキャッチ! (↑)

そして飛行機はドナウ川の上空をまたいで高度を上げながら進みます。
ドナウ川に浮かんだ中洲は「マルギット島」。(↓)
マルギット島

「マルギット島」は、島全体が公園のようになっているブダペストの憩いの場です。

写真(↑)手前側のほうがドナウ川の上流。
川の右側が「ブダ」。
左側が「ペスト」。
ドナウ川はブダペストを北から南へと縦に流れていま~す♪

 

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きまぐれな5月

2019年5月12日(日)

先週の日曜日(2019年5月12日)の午後。(↑)
この日は雲が多かった(←特に午前中)けど、この時は晴れていて、暑くもなく 寒くもない、野外で過ごすのが気持ちよい感じの好天でした。

「しかし、毎日がそういうわけではない」…というのが、今年の5月のブダペストです。

5月初日のマヤーリシュ(五月祭り)の日は初夏の気候。
でもその気候は数日しか続かずに、5月4日(土)は雨降り。 湿っぽい空模様の週末を過ぎて、5月6日(月)なんて、雨だけじゃなく寒くってさぁ!! (>_<)

5月6日(月)の夕方はなんて 気温3℃でしたよ。
室温もグンと下がったので、ヒーターつけちゃった。(>_<)

そんな感じで、湿っぽくて肌寒い数日と、上の写真(↑)にあるような暑すぎなくてイイ天気の数日を 交互に繰り返しているのが、今年5月前半のブダペストです。

ブダペストにツアーで旅行に来る人って、ブダペストの滞在期間が一泊二日の日程が多いと思うんです。

そういうツアーでブダペストへ今月来た人は、運が良ければ「ブダペスト、お天気が良くてキレイだった~♡」となり、運の悪い人は「ブダペスト、ジメジメしていて暗かった。なんか思ってたより寒いし!!」…という感じになっちゃいますね。

ま、雨の日もないと、作物が育たなくて困りますので。
( ;∀;)

 

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