シャイン君の花名

 ナデシコ科

最近お気に入りのアプリハナノナ
お花に向けてスマホをかざすと、人工知能でその花の名前を判定してくれます♪

Twitterで、自分のペット(犬とか猫とか)を『ハナノナ』で撮って遊んでいる人たちがいたので、真似をしてシャインくんを撮ってみました。(↑)

シャインくん、君は「ナデシコ科」だったの?

でも、『ハナノナ』の人工知能も、判定には迷いがあったようで、
または、「サイカク」(↓)…とも。
サイカク

もはやどんな花なのか、ワタシの知らない花の名が出てきた~~。
( ;∀;)

なんか楽しいね♪♪♪
( *´艸`)

 

人気ブログランキング・ハリネズミ

人工知能も迷うんです。

クサニワトコ

スマホをお花に向けてかざすと 人工知能が その花の名前を判定してくれるアプリ『ハナノナ』🌸 (関連過去記事はコチラ)

植物の種類は数が知れないので人工知能でも判定に迷うらしく、
同じお花でも『クサニワトコ』(↑)と言ったり、『ハナウド』(↓)と言ったりする。
ハナウド

これ(↑)はハンガリーでは「ボッザ(bodza)」と呼ばれているお花だと思います。
でも、似たような感じの花で違う種類のもあるらしいので、ワタシは見分ける自信がナイ。(´;ω;`)

でも人工知能も迷うんだと思うと、ちょっと安心するな!! ヾ(  ̄▽)ゞ

近頃 咲き始めた「ローズヒップ」は、『ハナノナ』によると『ロサ・モスカータ』だそうです。(↓)
ローズヒップ
なんかスペイン人みたいな名前に……。(^^;

 

人気ブログランキングバナー・マグノリア

 

 

違うものだな…

アカシア

ハンガリー国内でのコロナウィルスの感染者は全国的に居るものの、その大半は首都ブダペストとその周辺に集中している!( ;∀;)
…という理由により、5月に入ってから ハンガリーの地方では外出制限が緩和されていたものの、ブダペストでは相変わらずの厳しい状態が続いていました。

それが今週から、ようやくブダペストでも緩和されたんです~♪
\(^_^)/

今も相変わらず、対人距離を保つとか、マスク着用とかの制限はあるのですが、そういった制限を守れば、食料品・薬品以外を扱うお店も営業ができるようになったらしい。

それを確かめるため…というわけではなく、いつも通りの食料品の買い出しのため、緩和されたばかりの月曜日(2020年5月18日)に ショッピングモールへ行ってみたところ、ここ1か月以上、ずっとシャッターが下りたままだった衣料品店とかが営業再開していて、ちょっと人も多かったで~す。

あと、道路に車も増えてた!
バスに乗っても、最近にしては乗客が多かったし!!

その一方、まだ閉まっているお店も多かったですし、人出のほうも通常通りには程遠かったですけど、制限緩和されただけで ずいぶん違うものだなぁ…と思った月曜の午後でした。( ̄▽ ̄)

早くフツーの生活に戻りたいよね~~。

人気ブログランキング バナー 国会議事堂

二つに一つ

眩しい

ワタシの目は眩しいのに弱いのです。
ワタシが眩しがりなのは、ひょっとすると昔、近視矯正のためにレーシック手術をしたせいかもしれない。わかんないケド。

まぁとにかく、眩しがりなので、初夏ともなって光が強くなってくると、お外は眩しくって仕方がない。 サングラス必須です!

でも今、公共交通機関や店に入る時はマスク着用が義務。

マスク着用しながら サングラスは……怪しすぎる。
( ;∀;)

試しにウチで、どんなもんかと「マスク&サングラス」で鏡を見てみたら、自分自身が強盗そのものにしか見えなかったので笑った~~。(´;ω;`)

ダメだ、やっぱり。
この姿でバスに乗るのは危険すぎる!!!

マスク着用義務が解かれるまで、サングラスは封印するしかないのかな。
眩しいよぅ……。(*_*;

 

人気ブログランキング・ハリネズミ

ホント、良かった。(;^ω^)

2020年5月18日校庭
(↑ 5月18日(月)のフニャ高校庭。すっかり初夏!!)

コロナウィルスによる外出制限が解除されていないまま、今年のハンガリーの高校卒業試験(筆記)が始まったのは、2020年5月4日(月)のこと。

それから2週間が経ちました。
ハンガリーのコロナウィルスのアクティブ感染者数は、現在徐々に減りつつあります。
\(^_^)/

だから、そろそろ「卒業試験が強行されたせいで コロナウィルスの感染が拡大した…などということは無かった」…と、言っても良いんじゃないかなぁ~???

良かったですねぇ~~。
(*^^)v

ワタシもフニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)の入り口前で、5月4日から5月8日までの5日間、早朝、手の消毒徹底指導係として寒い中、勤労のヨロコビを噛み締めた日々だったんですが、( ;∀;)
その時にも気がかりだったのは
「この卒業試験のせいで、ウィルスの感染者増大なんてことにならない?」
…ってことだったので。

でも、もう2週間経ったから、大丈夫だよね? ね~???

感染者の増大につながらなかったのは、マスク&手の消毒の徹底とか、受験会場になる教室は1教室あたり10人までとか、一応の対策は図られていたこともあると思いますけど、大丈夫だった一番の理由は、やはり受験者が10代後半の体力のある若者たちだったからなのかなぁ…などと思っています。

 

人気ブログランキング バナー 国会議事堂