ハートの栞、改良した♡

 

本の途中

先日、コチラの記事で話題にした「ハート型の栞」(↑)
(↑図書の先生の手作り♡)

実はワタシ、これに ちょっとだけ不満な点がありまして!!

裏返すと、紙がビラビラしてるんですよ。(↓)
栞のウラ

ビラビラがあっても 意外と使うときには邪魔にならないんですけれども、それでも気になるモノは気になるの。

…というわけで、改良してみた。d(≧∇≦)b

右、改良版
(↑)右側の小さいほうが、ワタシの作った改良版。

裏返しても、「ビラビラ」がありません。(↓)
裏側

改良版ウラ
(↑)「ビラビラ」がなく、スッキリ!!

どうだ!!!!
不便なモノを不便なまま放っておかない、日本人の改良精神が発揮されたゾ!
<( ̄^ ̄)>

小さめなのは、ティーバッグの紙袋を再利用しているせいです。
ケチなんじゃぁナイ、エコなのョ!! (^^ゞ

サイズは文庫本にちょうど良い感じ。(↓)
文庫本にピッタリサイズ

すっきり隠れる
本を閉じるとスッキリ隠れます♪

ハンガリーには文庫本サイズの小振りの本が売ってませんケドね。(-“-)
(ハンガリーの本って、ゴツイ装丁の本ばっかり。何で???)

ハートの栞(改良版)の作り方は、近日中に当ブログで公開予定。
お楽しみに♡(#^.^#)♡

 

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餃子も不味くなる。ビックリ。

 

バミ高の餃子

コレは自分にとって不名誉なコトなので、秘密にしておこうかとも思ったんですケド、思い切って書く!

夏休みの帰省中、ワタシ、生まれて初めて「餃子の皮を手作り」したんですよ。 つまり、餃子を皮から作ることに挑戦してみたわけ。

そうしたらですね、ワタシが作った餃子は、最終的に不味かった。(>△<)

皮を作るのは けっこう上手くいったんだ。
思っていたより簡単だったし♪

でも、餃子の餡が美味しくなかった。

「餃子の餡なんて、適当で大丈夫でしょ。不味くなりようがないじゃん?(* ̄∀ ̄)」
…と信じて、材料をフードカッターに適当に放りこんで、ガガガーッ!!とした。

思うに、フードカッターにしっかりかけ過ぎちゃったんですね。
何かさ~、餃子の餡が細かくなり過ぎてドロドロで。

皮は美味しかった(←負け惜しみ)ので、一応食べられたけれども、せっかく皮が美味しい(←負け惜しみ)のに、餃子は美味しくなかった。(-“-)
皮は…皮は美味しかったのに!!!! (T^T)

餃子の餡作りって、微妙なもんなんですねぇ。
勉強になったわよ、チクショー!!!(^^ゞ

ちなみに上の写真(↑)の餃子は、ワタシが作ったヤツじゃないです。ワタシの手とは縁もゆかりもない美味しい餃子。(^^ゞ
ワタシの作った餃子は 出来栄えにガッカリで、写真なんて撮らなかったですよ~だ(-“-)

 

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超簡単☆10分で編める可愛いマフラー


10分で編めるマフラー

冬休みに入ってすぐ、マフラー(↑)を編みました(^_^)v

それほど不器用ではないほうだと自分では思っていますが、ワタクシ、編み物はあまり上手ではありません。…というか、下手!
ビーズのアクセサリー作りとかは、ちゃんと使えるモノを作ることが出来るんですが、編み物は子どものころから何度も挑戦したことがあるにも関わらず、まともに使える(身に着けられる)モノが出来たためしが無~い!!(-“-)

だからもう何年も編み物なんてしたこともなかったんですが、冬休み直前に ある同僚が「編み棒・編み針不要でザックリ鎖編みするだけ!」というマフラーを目の前で5分かそこらで編み上げてしまったのを見た。 とたんに自分でも編んでみたくなった…というわけです。

このように ちょっと変わった毛糸を使います。(↓)
毛糸
(同僚が編んで見せてくれたのは、毛糸のビラビラの毛足がもっと長かった)

まだ編んでいない状態(買ってきたまま)でも、一見したところマフラーのようでした。(↓)
モクモク毛糸
…が、コレはまだ毛糸なの。

このビラビラ毛糸を 指でザックリとくさり編み。
一回くさり編みしただけではちょっと頼りなかったので、一度くさり編みしたものをさらにもう一度くさり編みしてみました。 そうして出来上がったのが上の一枚目の写真(↑)にあるものです(^_^)
もうすでに何回か使ってみた。温かいデス♪

コレは本当~に簡単。
編み物が下手くそなワタシにもできたから 幼稚園児でもできるかもしれない!!!
編み物が得意なかたはモチロン、苦手なかたにもお勧めです。

 

上州人のワタシは クルマ移動が主だったので、
日本ではマフラーは必ずしも必需品ではなかったような気がします。
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今はクリスマスイブには運休してしまう公共交通機関と 自分の足が頼りなので、
首元を防護するマフラーに、毛糸の帽子は必需品デス。