合格

窓のサンタ

ワタシが10月に受験した日本語教育能力検定試験、合格しましたーーー!!
v(;∀;)v

「絶対に…落ちた…(._.)」と思っていたので、驚きと喜びがひとしおです。

不合格を確信していた理由は、試験1・試験2・試験3のうち、試験1で時間が足りなくなってしまったからです。

試験1は問題数が多いので、かなりテンポ良く解いていかないと時間が足りなくなることは分かっていたんですが、分かっていても時間が足りなくなってしまった。
だから、ワタシの試験1の結果が良かったはずがナイ。

試験1が終わった段階で、もう諦めて帰ろうか…と思ったくらいです。

でも、「来年の試験の模試のつもりで…」と気をとりなおして、試験2・試験3を頑張ったのが良かったんでしょうね~。 合格できたもん。
(⌒∇⌒)v

来年以降の日本語教育能力検定試験を受験しようと思う人がコレを読んでいたら、試験1で失敗したと思っても、とにかく試験3まで諦めずに試験を受けること、強くおススメいたします。


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不甲斐なく…

東大駒場I.

この日曜日に試験が終わりました。
このブログには何のテストを受けるとかは書いていませんでしたが、ワタシが受験したのは、「令和4年度 日本語教育能力検定試験」でした〜。

当ブログではブダペストにある現地の高校、その名をフニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)で日本語を教えてきたことなどを書いてきましたけど、実をいうとワタシ、「日本語教育能力検定試験」は今回が初受験だったの。

試験は年に1度、10月後半に日本であるので、フニャ高に勤めている間はちょっと受験するのは難しかったんです。
今は日本に帰ってきちゃったので受験するのに場所の問題はなくなりましたが、年に1度しかない試験を何度も受験するのは やっぱり大変なので、初受験だけど、今回のに合格してさっさと終わりにしたいと夢見ていたんですが、どうも駄目っぽい。(T^T)

午前に試験1、午後に試験2、試験3と、3つの試験を全部受けなくっちゃならないんですが、午前の試験1で時間が足りなくなっちゃって……。
不甲斐なし…(´;ω;`)

 
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テストが近い

野鳥

ワタシ、もうすぐテストを受ける予定です。
年に1回の試験なんですが、希望としては、何とか今年、受かりたい!!

でもワタシの実力のほうは、合格ラインのちょっと下……今年の合格はちょっと厳しいかな〜〜という辺りなんです〜。(T^T)

試験日までの約1ヶ月、せいぜい悪あがきするつもりです。
ブログの更新が無かったら、試験勉強を頑張っているせいだと思って、暖かく見守っていただきたいです。
m(_ _)m

(来年も再び挑戦する気力が続くと思えないので、今年頑張りたーーい!) (^.^
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初回の恐怖

マーチャーシュ像

ワタシが勤めていたフニャ高(←ワタシの元・勤め先の高校の仮の校名)の場合、新学期初日の9月1日だけは始業式とホームルームなどで終わりになりますが、翌日の9月2日からは 朝7時半開始の1時間目からフツーに授業開始でした。
だからワタシも、例年9月2日から授業を始めていました。

日本語クラスを前年度から続けてくれている既存の生徒との授業でははそうでもなかったんですが、その年初めての新規の生徒(新9年生)との 最初の授業の前の緊張はスゴかったです。(-.-;)

なんか、授業の1時間前くらいから 居ても立っても居られなくなっちゃって、ノート見たり、道具揃えたり入れ替えたり…。

フニャ高を辞めて1年以上経ったというのに、9月初旬だと思うと、あの緊張感を思い出してしまう〜〜。
(゚∀゚)

 
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