ウチの南側には全然手入れをしていない花壇があって、地面に植えっぱなしのヒヤシンスが春になると芽をだします。(↑)
…ということで、今年もヒヤシンスの芽がでてきました♡
…しかし、今年は花芽がほとんどついていなくて、葉っぱだけが妙にヒョロヒョロと伸びているって感じなんですよねぇ~。( ;∀;)
手入れされてナイもんね。無理もないかな。
(^ ^;;
ウチの南側には全然手入れをしていない花壇があって、地面に植えっぱなしのヒヤシンスが春になると芽をだします。(↑)
…ということで、今年もヒヤシンスの芽がでてきました♡
…しかし、今年は花芽がほとんどついていなくて、葉っぱだけが妙にヒョロヒョロと伸びているって感じなんですよねぇ~。( ;∀;)
手入れされてナイもんね。無理もないかな。
(^ ^;;
ネコヤナギのモクモクの花芽。(↑)
春の近づいていることを知らせてくれる可愛いヤツ♡
この春の兆しを いつも写真に撮りたいと思うのですが、カメラのピントが合わないんですよね~。
小さいから遠すぎてもダメだし、近づきすぎてもダメ。
現代のカメラはお利口なので、勝手に後ろの方とかにピントを合わせてくれてしまう。(↓ その一例)

(´;ω;`)
ネコヤナギの花芽そのものが小さいし、枝も細いし、…近くにピントが合うようなモノがないのが敗因。”(-“”-)”
最近、そのようなピントが合わせにくいモノを撮る時は、「ブツのすぐ背後に自分の手のひらをかざしてピントを合わせ すかさずピントをロックし、注意深く手を外してからシャッターをきる!!」…という技を知りました。
さっそく試してみたのが上の1枚目の写真(↑)です。
ちゃんと花芽にピントが合ってるよね。
大成功~♪
v(⌒∇⌒)v
2月末のブダペストは晴れの日が続いて、気温も日中は15℃くらいあるような好天続きでした。
そんな2月末、ネコヤナギの花芽のモクモクちゃんが伸び始めているのを発見。(↑)
( *´艸`)
フニャ高の片隅でも…。(↓)

いつの間にかヒヤシンスの芽がずいぶん大きくなって!!
ココ(↑)、ごちゃごちゃしてて、チューリップっぽい葉っぱもあるなぁ。
アイリスの芽も出てたよ。(↓)
例年だと、アイリスの花が咲くのは5月上旬あたり。
でも、今年はもっと早くに咲くかしら???
春一番乗りで咲くレンギョウも、フニャ高周辺では まだ全然咲いていないのですが、今年は2月の半ばに もう切り花のレンギョウを見かけました。 だから、日当たりの良い暖かい場所では、レンギョウが咲き始めているんでしょうね~♪
春の兆しが見え始めると、ウキウキするなぁ~♡
v(#^.^#)v
2021年3月1日(月)の午後、
道端に小さいスミレが咲いているのを発見! (↑)
今冬のブダペストは、おおむね暖冬でした。
2月の初旬辺りには、「やっぱり2月!( ;∀;)」って感じの寒い時期もあったんですが、2月終わりの先週辺りからのブダペストは 2月とは思えない好天続きだったんですよね~。
それこそ冬物コートで厚着していると、暑すぎるくらいな…。(^ ^;;
そんなわけで、日当たりの良いトコロでは 早くも春の野草が咲き始めたみたい。
春じゃ春じゃ♪
♪♪♪(⌒∇⌒)♪♪♪
毎度おなじみ、フニャ高(←ワタシの勤め先の高校の仮の校名)の校舎側から見たフニャ高の校庭(↑)
校庭に隣接したマーチャーシュ王(←ハンガリーの王様の一人。水戸黄門みたいな逸話が残されているため、ハンガリーの歴代王様の中でも有名。)の胸像がある広場。(↓)
その広場のすぐ前の道路を青い路線バスが!!!(↑)
そこはバス路線じゃないのに!!!!!! (゚Д゚;)
最初にバスが走っているのを見た時は、あるはずのないものを見てしまった…と、ビックリしちゃったんですが、なんのことはない、今週の月・火(2月22日・23日)の二日間、フニャ高近所のバス路線200mほどが工事のために通行止めになっていて、迂回路としてフニャ高前を路線バスが走っていたのでした。
だからその2日間、その道、やけに交通量が多かった。(^ ^;;
1回、サイレン鳴らした消防車が通った時はビビったケド…( ;∀;)
それにしても、バスの運転手さんの運転技術、尊敬だわ。
迂回路でも、対面でバス2台が通り過ぎられるだけの道幅は一応あるんだけど、やっぱり本来のバス路線に比べると道が狭いんですよね。それに大きい街路樹が多いし。
あと、迂回路ではほぼ直角の角を曲がらなくっちゃならない箇所が3つも!!
ブダペストの路線バスにはけっこう色々なタイプがあって、バス2台を連結したような長いバスもあるの。 その長バスちゃんも 狭苦しい直角を曲がって、ちゃんと運行していましたョ。
すげぇ~~!! ( ̄▽ ̄)